【著作・論文】

『インプラントの埋入:ソケットプリザベーションの勧め』
;日本顎咬合学会誌 , Vol.33 , No.3 , 247-253 , 2013

『セラミッククラウン1: IPS e.max』
;ここまで進化したメタルフリー修復&補綴臨床, 102-107, デンタルダイヤモンド社, 2013

『続・歯冠修復材料の新たな潮流』
;日本歯科評論, Vol73, No.8, 27-61, 株式会社ヒョーロン・パブリッシャーズ, 2013

『変色支台歯への補綴治療』
;補綴臨床, 医歯薬出版株式会社, Vol46, No.3, 627-635, 2013

『Pokrycie dehiscencji blony śluzowej wokót wszczepu śródkostnego za pomocą dokorowego przesunięcia płata z wykorzystaniem techniki kopertpwej - procedura dwuetapowa』
;MEDYCYNA PRAKTYCZNA - STOMATOLOGIA 2013, 2, 1-6

『天然歯における審美の条件-顔貌、口唇と歯の調和-』
;デンタルエステティック パートZ, クインテッセンス出版株式会社, 26-33, 2012

『Nobel Solutions』
;CAD/CAM YEARBOOK 2012, クインテッセンス出版株式会社, 137-144, 2012

『Mucosal dehiscence coverage for dental implant using sprit pouch technique: a two-stage approach』
J Periodontal Implant Sci 2012; 42: 105-109

『審美的インプラント修復におけるプロトコル 日補綴会誌 2012』
;Vol4, No1: 35-42 Hidaka T. Protocols in Esthetic Implant Restoration. Ann Jpn Prosthodont Soc 2012; Vol4, No1: 35-42

『インプラント修復の審美』
;J Perio Rest Dent, Vo19, No5, supplement, 2011.

『前歯部の審美的トラブル』
;トラブル対応とメインテナンス, 62-63, デンタルダイヤモンド社, 2011.

『歯間乳頭の消失』
;トラブル対応とメインテナンス, 64-65, デンタルダイヤモンド社, 2011.

『フェイシャルサポートとリップサポート』
;トラブル対応とメインテナンス, 66-67, デンタルダイヤモンド社, 2011.

『Guidelines for Aesthetic Peri-implant Gingival Tissue』
;gIDE video program, LA, 2011年9月8日.

『インプラント審美;咬合再構成症例-矯正とのコラボレーションー』
; Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol18 , No.4 , 39-47 , 2011 .

『ブラックトライアングルへの対応』
;補綴臨床のトラブルシューティング, 88, 医歯薬出版株式会社, 2011.

『アバットメント装着後の最終印象』
;補綴臨床のトラブルシューティング, 104-105, 医歯薬出版株式会社, 2011.

『インプラント埋入角度による印象採得における問題への対応』
;補綴臨床のトラブルシューティング, 106-107, 医歯薬出版株式会社, 2011.

『Experience the new world of CAD/CAM dentistry』
;CAD/CAM year book 2011, 145-152 , クインテッセンス出版株式会社 , 東京 , 2011 .

『プロビジョナルレストレーションの意義、製作方法』
;最新インプラント補綴トリートメントガイド, 76-86, 医歯薬出版株式会社, 2010.

『Enhancing marginal fit through magnification』
;International Journal of Microdentistry, Vol 2, No 1, 42-47, 2010.

『プロビジョナルレストレーション』
;KONews, 2010.

『オールセラミックが破折した』
;トラブルVSリカバリー, 180-18,1デンタルダイヤモンド社, 2010.

『インターディシプリナリー治療計画』
;翻訳 , Quintessence , 2010.

『歯肉縁下形成の勘所』
;オールセラミックス・プレパレーション, 116-121, 医歯薬出版株式会社, 2010.

『Provisional Restoration』
;Temporary Making Manual, 3, 8-9, 3M ESPE, 2010.

『成功するインプラントのための4つのリスクアセスメントとソリューション』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol17 , No.2 , 31-49 , 2010 .

『インターディシプリナリーアプローチを円滑にPart2-歯科技工士のためのX線/CT画像の活用』
;株式会社ジーシー , 2010.

『良好な審美的結果を得るためのマージンの設定位置』
;支台歯形成 , 130-135 , デンタルダイヤモンド社 , 2009 .

『GBR法』
;再生療法のテクニックと長期経過 , 66-73 ,株式会社ヒョーロン・パブリッシャーズ , 2009.

『幅径に問題がある症例への対応』
;審美-症例から学ぶ審美修復成功のポイント , 2-5 ,永末書店 , 2009.

『インターディシプリナリーアプローチを円滑に-歯科技工士も情報共有・診療計画立案への参加』
;株式会社ジーシー , 2009.

『審美修復治療の診断基準と治療の進め方』
;Tsurumi Bulletin of Dental Science , Vol.24 , 27-32 ,鶴見大学同窓会 , 2009.

『オールセラミックの現状と課題』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol41 , No.6 , 627-635 , 2008 .

『インプラント(外科)』
;審美修復を極めたい ,日本歯科評論 , Vol68 , No11 , 49-64 ,株式会社ヒョーロン・パブリッシャーズ , 2008.

『Solutions for Dental Esthetic』
;Quintessence Publishing Co,Ltd , New Malden , Surrey , 2008

『Naturliches Aussehen mit dentaler Asthetik』
;Quintessenz , Verlages-GmbH , Berlin , 2008

『歯科臨床におけるインターディシプリナリーアプローチ』
;the Quintessence , Vol27 , No8 ,120-130 , 2008 .

『メタルフリー自由自在』
;月刊日高豊彦 , デンタルダイヤモンド社 , 2008 .

『患者さんとの対話から導く診療計画立案』
;株式会社ジーシー , 2008

『ノーベルバイオケアのインプラントシステム』
;インプラント・イヤーブック2008 , クインテッセンス出版株式会社 , 171-178 , 2008 .

『天然歯と修復物』
;デンタルカラーマネージメント十人十色 , デンタルダイヤモンド社 , 16-25 , 2007 .

『Solutions for Dental Esthetic』
;クインテッセンス出版株式会社 , 東京 , 2007

『重度歯周病患者にインプラントを用いて咬合再構成を行った症例から見えること』
;長期成功例に見るメインテナンスの実際 , 107-116 , 日本歯科評論 , Vol67 , No7 , 株式会社ヒョーロン・パブリッシャーズ , 2007.

『心地よさの創造とメインテナンスプラン』
;長期成功例に見るメインテナンスの実際 , 95-110 , 株式会社ヒョーロン・パブリッシャーズ , 2007.

『ファイバーポスト・審美性および構造力学を考慮した臨床応用』
;失活歯のリコンストラクション , 84-91 , 医歯薬出版株式会社, 2007.

『待期療法の概念 - プロビジョナルレストレーション』
;プリベンティブペリオドントロジー , 288-294 , 医歯薬出版株式会社, 2007.

『審美性の改善と咬合の確立を考慮し、マテリアルセレクションを行った症例』
;Quintessence of Dental Technology , Vol32 , 3 , 49-59 , 2007 .

『インプラント上部構造のサブジンジバルカントゥア』
;Quintessence of Dental Technology , Vol32 , 1 , 22-44 , 2007 .

『コンベンショナル レストレーションVol.2 ;ボンデッドレストレーション』
;共著 , 医歯薬出版株式会社 , 2006

『天然歯およびインプラント修復の術後経過症例から考察する審美修復治療』
;QDT別冊長期経過症例に学ぶ審美修復 , クインテッセンス出版株式会社 , 48-60 , 2006

『Absolute Collaboration』
;歯科技工 , 医歯薬出版株式会社 , Vol.34 , No.8 , 903-921 , 2006 .

『上顎洞拳上術および骨移植の現状と問題点の解決に向けて』
;歯界展望 , vol.108 , No.5 , 965-972 , 2006 .

『サクセスデンティストリー』
;歯科医院経営 , クインテッセンス出版株式会社 , Vol.4 , 1-5 , 2006 .

『審美的インプラント治療の現状』
;歯界展望 , 医歯薬出版株式会社 , Vol.107 , No.6 , 1173-1184 , 2006 .

『Esthetic rehabilitation-Comprehensive approach-』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol.39 , No.3 , 239-246 , 2006 .

『OPELASER(炭酸ガスレーザー)の適応症とその実際』
;Quintessence 別冊 , 最新歯科用レーザーその特徴と応用 , 107-113 , 2006.

『インプラント修復を審美的に成功させるための原則』
;デンタルダイヤモンド , Vol.31 , No.436 , 29-46 , 2006 .

『Laboside Suggestion;第6回メインテナンスのための情報伝達』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol38 , No.6 , 700-705 , 2005 .

『審美修復』
;腕を上げたいうまくなりたい-自由診療のステップbyステップ- ,
株式会社デンタルダイヤモンド , 44-51 , 2005

『MASTERPIECE;Smile Exchange  Challenge by Team Approach-』
;Quintessence of Dental Technology , Vol30 , October , 3-7 , 2005 .

『Laboside Suggestion;第5回最終補綴物におけるマテリアル選択と評価』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol38 , No.5 , 584-590 , 2005 .

『Laboside Suggestion;第4回プロビジョナルレストレーション-治療計画から再評価へ-』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol38 , No.4 , 461-469 , 2005 .

『インプラントの適応症をめぐって』
;補綴臨床別冊 , 診断と治療方針のコンセンサス , 医歯薬出版株式会社 , 60-68 , 2005 .

『エステティックリハビリテーション/補綴治療のための審美分析』
;翻訳 , Quintessence , 2005年9月10日第1版第1刷発行

『欠損補綴におけるMIとしてのインプラント修復』
;補綴臨床別冊 , 診断と治療方針のコンセンサス , 医歯薬出版株式会社 , 52-59 , 2005 .

『インプラント修復によるコンプレックスケースのマネージメント』
;Quintessence of Dental Technology別冊 , インプラント上部構造の現在PART4 , 141-153 , 2005 .

『Laboside Suggestion;第3回診断用ワックスアップ-補綴的観点から治療計画を考える』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol38 , No.3 , 344-351 , 2005 .

『ポーセレンラミネートベニア』
;日本顎咬合学会誌 , Vol.25 , No.1-2 , 64-71 , 2005 .

『拡大による精度の向上』
;the Quintessence , Vol24 , No4 , 46-47 , 2005 .

『MASTERPIECE;多種類のセラミックマテリアルを用いたフルマウスリコンストラクション』 
;Quintessence of Dental Technology , Vol30 , March , 3-5 , 2005 .

『Laboside Suggestion;第2回基礎資料の分析と考察-診断用ワックスアップに向けて-』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol38 , No.2 , 230-237 , 2005 .

『Laboside Suggestion;第1回基礎資料の収集と情報伝達』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社 , Vol38 , No.1 , 112-117 , 2005 .

『骨補填材を用いた上顎洞底挙上術同時インプラント植立のイヌ前頭洞における実験的研究』
;鶴見歯学 , Vol.31 , No.1 , 65-80 , 2005 .

『プロビジョナルレストレーションの概念』
;Implant Ultimate Guide , 278-295 , 医歯薬出版株式会社 , 2004 .

『Top Down Treatmentの現在-インプラント補綴-インプラント咬合の与え方』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol11 , No.6 , 40-50 , 2004 .

『誌上シュミレーションから学ぶ - インプラントを用いた前歯部審美修復』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol11 , No.6 , 9-28 , 2004 .

『21世紀型の歯科医療像 - 歯科医療の固定観念をどう打破するか』
;歯科医院経営 , 9月号 , 48-50 , 2004 .

『誌上シュミレーションから学ぶ - インプラント周囲組織造成法のオプションを考える』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol11 , No.5 , 9-28 , 2004 .

『コンベンショナル レストレーションVol.1 ;歯科診療のエキスパートを目指して』
;共著 , 医歯薬出版株式会社 , 2004 .

『誌上シュミレーションから学ぶ - 治療計画における再評価の意義と価値』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol11 , No.4 , 9-24 , 2004 .

『今、インプラント治療のゴールはどのレベルまで達しているか』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol11 , No.2 , 60-67 , 2004 .

『歯科医療の現状を見据えた歯科技工所経営』
;Quintessence of Dental Technology 別冊 , 131-158 , 2003 .

『ラミネートベニアのマテリアルポイント』
;月刊歯科技工別冊 ラミネートベニアテクニック , 36-45 , 2003 .

『歯冠修復におけるラミネートベニア適応の鑑別診断』
;月刊歯科技工別冊ラミネートベニアテクニック , 22-35 , 2003 .

『ケタックセムμ-改良されたグラスアイオノマーアエメント』
;歯科評論 , Vol.63(6) , No.728 , 169-174 , 2003 .

『審美修復を考える』
;デンタルダイヤモンド , Vol.28 , No.393 , 25-39 , 2003 .

『Anatomie der Zahne』
;Astehetik Aus Dem Land Des Lachelns , Quintessenz Velags-GmbH ,Berlin , 2003.

『基本歯冠修復治療』
;共著 , 補綴臨床別冊 , 医歯薬出版株式会社 , 2003 .

『Challenge for esthetic restoration U』
;翻訳 , MASTERPIECE , Quintessence of Dental Technology , Vol.28 , 1-4 , 2003 .

『Aesthetic Dentistry』
;補綴臨床 , 医歯薬出版株式会社Vol35 , No.6 , 574-599 , 2002 .

『ボンディッドポーセレンレストレイションズ-バイオミメティック・アプローチ-』
;翻訳 , Quintessence , 2002年10月31日第1版第1刷発行

『サージカルステント概論』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol9 , No.5 , 14-24 , 2002 .

『審美から見た治療ナビゲーション』
;歯周治療のストラテジー , 医歯薬出版株式会社 , 129-144 , 2002 .

『ブローネマルクインプラントにおける印象採得』
;歯界展望別冊 クラウン・ブリッジの印象採得 , 165-171 , 2002 .

『歯周補綴における印象採得』
;歯界展望別冊 クラウン・ブリッジの印象採得 , 156-163 , 2002 .

『自由診療部分を取り入れるうえでの注意点とは』
;Dental Diamond , 7 , 90-93 , 2002

『自由診療部分を取り入れるための方策とは』
;Dental Diamond , 6 , 98-101 , 2002

『歯-歯と歯周組織の調和』
;Quintessence 別冊 , 最先端審美修復の理論と臨床-デンタルエステティックパートY , 32-39 , 2002

『歯のポジション-補綴形態の共通認識獲得のために』
;Quintessence 別冊 , 最先端審美修復の理論と臨床-デンタルエステティックパートY , 26-31 , 2002

『口唇-口唇と歯の関係』
;Quintessence 別冊 , 最先端審美修復の理論と臨床-デンタルエステティックパートY , 20-25 , 2002

『顔貌-顔貌と歯の調和』
;Quintessence 別冊 , 最先端審美修復の理論と臨床-デンタルエステティックパートY , 14-19 , 2002

『歯列単位でみた咬合崩壊の予防-川崎市歯科医師会学術シンポジウムより』
;歯界展望 , 98巻 , 3号 , 523-538 , 2001

『サイナスリフトに使用する骨移植材について』
;インプラントジャーナル , 秋号 , 65-80 , 2001

『サイナスリフト、動物実験にみられた洞粘膜糸様構造』
;日歯先技研会誌 , 第7巻 , 4号 , 224-230 , 2001

『最近の審美修復におけるメインテナンスの一考察;オベイトポンティック』
;保健鶴見 , 第25号 , 26-30 , 2001

『上顎洞隔壁のCT画像およびパントモ写真の比較』
;日歯先技研会誌 , 第6巻 , 4号 , 208-214 , 2000 .

『インプラントと対合歯、隣在歯の予知性に対する一考察』
;Quintessence Dental IMPLANTLOGY , Vol7 , No.6 , 27-34 , 2000 .

『上顎洞隔壁の解剖的研究-第1報-』
;日歯先技研会誌 , 第6巻 , 3号 , 134-140 , 2000 .

『各歯の解剖学 - Anatomical Crown and Root -』
;Quintessence of Dental Technology 別冊 , Esthetical Basic of Elements- Esthetic of Dental Technology Part 2 - , 44-60 , 2000 .

『サイナスリフト、CT画像における術前、術後の洞内構造』
;日歯先技研会誌 , 第6巻 , 2号 , 134-140 , 2000 .

『歯科臨床におけるインターディシプリナリー・アプローチ』
;Quintessence of Dental Technology 別冊 , Esthetic of Dental Technology - 歯周組織との調和による長期予後の獲得- , 112-121 ,1999 .

『サイナスリフトの動物実験においてヒト凍結乾燥脱灰骨に異物反応をおこした実験動物の1例』
;日歯先技研会誌 , 第5巻 , 4号 , 134-140 , 1999 .

『予防を取り入れた日常臨床』
;共著 , 川崎市歯科医師会 , 秋編集事務所

『エポキシレジンと歯科用石膏を用いたトランスファーコーピング法』
;補綴臨床 , Vol.32  No.4 , 436-43 , 1999 .

『プロジョナルレストレーションの意義と活用方法-ラボとのコミュニケーション』
;季刊歯科医療 , 夏号 , 51-58 , 1998 .

『New Bone Formation Using Bone Substitutes in Sinus Lift Procedure』
; International Journal of Olal and Maxillofacial Surgery , Vol.26 , No.1 ,235 , 1997 .

『エポキシ・レジンと歯科用石膏を用いたトランスファーコーピング法の臨床術式』
;日本顎咬合学会誌 , 第18巻 , 第4号 , 527-537 , 1997 .日本顎咬合学会年間優秀論文賞受賞

『臨床歯周補綴V』
;共著 , 1995年9月29日初版発行

『消費動向と患者確保』
;DENTAL POWER , 1995年4月号

『インプラント診療におけるX線診査の活用;Use of Radiographic Examinations in Implant Treatment』
;日本顎咬合学会誌 , 第15巻 , 第4号 , 167-173 , 1994 .

『骨補填材なしに上顎洞底骨造成術を行った1例』
;日本口腔インプラント学会雑誌第7巻第1号 , 32-38 , 1994 .

『自由診療を患者に受け入れやすくするための方策』
;季刊歯科医療 , 冬号 , 130-132 , 1993 .

『咬合から見た顎関節症について』
;DENTIST , Vol.12 No.8 , 81-88 , 1987 .

『下顎位の改善を必要とした多数歯欠損の治療』
;Dental Executive , 12 , 9-16 , 1986 .

『ここがポイント保険診療』
;Dental Executive , 1985年12月-1987年3月連載